■情報商材を作るために自分に質問し、棚卸をする



スポンサードリンク

情報起業をする際にどうしても通らなくてはならないことがあります。

それは、どんな商材を作るかということ。

多分多くの人はここで悩んでいるのでしょう。

ここが探せないから情報起業がスタートできないという人。
本当に多いです。

私の場合は「自分のしてきたことで人に2時間も話せる
ことって何だろう?」という質問を自分にしました。

そうやって、自分の棚卸をしたのです。

自分が興味があり、人より多くの時間を割き、
人に話すと人が楽しんでくれて、飽きないこと。

友人二人と一緒に自分にどんどん質問をしていったのです。

そうして、自分の中に眠っていたリソースをどんどん
出していき、その中で一番いけると思ったものを商材にしました。


今では毎月50万円以上をコンスタントに売り続けています。

どんどん自分に質問してください。
質問はとてもパワーがあります。
質問の質が結果に繋がっていくのです。


たまにこんな質問をする人がいます。

「どうやったら儲かるんですか?」

自分にこんな質問をしていませんか?

「なんか儲かることないかなあ?」


質問を明確にしましょう。

情報を買って読むだけが大切なのではありません。
自分と向き合って自分という人間を知る。
そんな時間もあっていいんじゃないでしょうか。

スポンサードリンク